ジャーニーがキテる!

 友人おKさんに録画してもらった昨夜のWOWOWのジャーニーのライブを鑑賞。おKさんありがとう!!
 1曲目から『SEPARATE WAYS』で盛り上がる。それからも私が聴いていた黄金期当時の代表曲が次から次と演奏された。
 注目は、スティーブ・ペリーの脱退後のジャーニー再生のきっかけをつくったフィリピン人のヴォーカルのアーネル・ピネダだが、声量があるだけでなくステージ上を激しく動き回り体力も充分である。とても良かった!

 ところで、大正区仲間のO氏はジャーニーのコピーバンドをやっている縁で、なんと今夜の大阪公演のライブ後にバックステージで、ヴォーカルのアーネル・ピネダとギターのニール・ショーンと会うことができたのである! 二人と握手をし、写真撮影をし、二人のサインをもらったというのだ。
 深夜、ライブの帰りにもらったO氏からの電話で喜びの報告を聞きこちらも興奮した。「音楽やっててよかったー!」と嬉しそうだった。後でサインしてもらった色紙の写真を見せてもらうことになっている。ジャーニーの喜びのお裾分けをいただきます (^^)


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★これがニール・ショーンとアーネル・ピネダのサイン!(O氏撮影)


 ちなみに今週末3月16日(土)には映画『ジャーニー/ドント・ストップ・ビリーヴィン』が上映される。
 映画『ジャーニー/ドント・ストップ・ビリーヴィン』公式サイト


『平凡』

最近よく聴いている曲。
本来9分以上もある長い曲で、下記の動画は前半の重い調子のところはなく、盛り上がる後半の約5分半である。
それでも良さは伝わってくるエエ曲。



前半部も合わせて1曲9分を購入するなら下記のリンクから。
http://itunes.apple.com/jp/album/ping-fan/id517723747?i=517724101

ゲイリー・ムーア追悼の追加曲!

 絵を描きながらも昔録音したカセットテープを聴いてゲイリー・ムーアを偲んでいた。
 ブルースやバラードを聴くとさびしい。
 やはりここはハードロックだった頃の、中でもおもいきりベタなくらいキャッチーな一曲を聴いて元気出しまひょ!
『Hold On To Love』!!

ゲイリー・ムーア追悼

 ゲイリー・ムーアが急死したという衝撃のニュースが入る。
 58歳。まだ早すぎる……。

 彼の曲で好きなものはいっぱいあるけど、とりあえず『Still Got The Blues』!



 ブルースに転向する前、まだハード・ロックの頃の一曲『end of the world』。
 始めの2分間のギターの後、ぐっと盛り上がるかっこいい曲。


白黒の顔

『Wind up ART 展』最終日。
作品は「めがね橋の牛女」(ホルスタイン・バージョン)だった。
ホルスタインのイメージというわけではないが、中学生の頃の懐かしい1曲。


突然ヘヴィメタ熱

 西天満にてW氏との打ち合わせを済ませた後、じつはお互いヘヴィ・メタルのファンであるということで、しばし懐かしのヘヴィメタ話に。
 W氏は随分と若い。彼はガンズ・アンド・ローゼスやメタリカあたりが出て来てからの世代。私は80年代に盛り上がった世代。
 機会があったら大正区のバー『Wonder』でマスターにヘヴィメタをかけてもらって一緒に飲もうとなった。
 帰宅してから一人で懐かしのヘヴィメタ動画に耽った。



 80年代のオールスターズ結集したのが『Hear N' Aid - Stars』である。
 今年亡くなったロニー・ジェイムス・ディオの呼びかけで実現したこの奇跡の一曲。
 夢のギターリストの共演が凄い!

今夜はメタル!

『楽倶楽部80's』NHK総合 0:15〜0:45
今夜は「Heavy Metal80's」で懐かしのヘヴィ・メタル30分!
ゲストはなんと伊藤政則! 何歳になってもメタルを語っている凄いやつ。こりゃお気に入りのアイアン・メイデン流れるね。
寝る前に観ナイト! (もしかして俺だけ?)